レアリティの違いによる付与スキルの初期レベル

なんか長いタイトルですが、他に良い文が浮かばず・・

ようするに、付与合成した時に付くスキルのレベルはレアリティによってどう変わるのか、的な話です。

今更なんですが、以前もこの記事書いた気がするんですが見つからず・・
なのでメモ書き的に再度。 ちゃんとカテゴリー分けなきゃダメですね・・
 
 
 
とりあえず今回はベースカードのレアリティがRの場合について。
 
 
R × UR  3,4
R × SR  3
R × R   2,3
R × UC  2
R × C   1,2

 
 
こんな感じみたいですね。 数字がスキルレベルです。
 
公表されてるわけではないので確実ではないですが、規則性もみられるのでまぁ合ってるんじゃないでしょうか。
 
 
で、例えばR3.5コスの武将に飛将付与するとした場合

安いRの素材を使うとスキルレベルは2か3で付く。運が良ければ3。
SRの素材を使うと確実に3で付く。
 
 
ここちょっと悩みますよね。
素材を出来るだけ安く上げるか、出来るだけ高レベルで付けることを考えるか。

まぁ完全にベースカードの価格次第ですよね。
はっきり言って、R3.5コスはほぼR水鏡で上げることになるんで実は結構1レベルの差が大きい。

なので多少割高でも付与素材は出来るだけ高レアリティを選んだ方が賢いんじゃないかなと思っています。 もちろん差額がR水鏡より高いような場合はR一択ですけどね。
 
 
 
ああ、運に自信がある人もR一択ですねw

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